【ミーティング報告 vol.2】
こんばんは、eniウマ!開発スタッフです。
10月に入り、いよいよ秋競馬の本番シーズンに突入しました。
各地で大舞台を控えるなか、eniウマ!チームでも今月の戦いに向けて改良を重ねています。
普段は予想や結果の発信が中心ですが、裏では毎月の定例ミーティングでシステムの検証や調整を行っています。
今回のレポートでは、「eniウマ!ガトリング」について話し合った月1定例ミーティングの様子をお届けします。
このミーティングでは、eniウマ!の監修を務める丞相・昌平君も参加しています。

🎯 穴馬発見器とガトリングの違いを再整理
実はeniウマ!には現在2つの自動購入方式があります。
- 穴馬発見器(通常版)
買い方:1番人気 × 推奨穴馬の《馬連》
狙い:1人気の安定感と、穴馬の激走を組み合わせて回収を狙う
特徴:比較的安定した結果を出しやすい一方、1人気はAIでコントロールできないため外部要因に左右されやすい - ガトリング(精度特化版)
買い方:推奨穴馬の《単勝》を自動購入
狙い:AIの穴馬選定精度をダイレクトに利益へ変換
特徴:1人気や展開は考慮せず、純粋に「選んだ穴馬の強さ」だけを信じる設計
強み:システム精度の向上がそのまま回収率アップに直結
🛠️ 今回のミーティングでは…
- ガトリングの 購入レース選定基準 を再分析
- 過去レースとの整合性 を検証
- 今後の ロジック改善方針 を整理

開発チームからは「システムの強みをもっとシンプルに出せる設計が理想」という意見が出て、丞相・昌平君からも「ユーザーが長期的に使い続けられる安定性をどう担保するか」が重要との指摘がありました。
🚀 今後の展望
ガトリングは“推奨穴馬の精度”と“購入レースの選定”が結果を左右する仕組みです。
だからこそ、システムの進化がそのままリターンに反映されるというシンプルさが魅力。
引き続き、開発チーム一丸となって改良を進めていきます。
次回のミーティングレポートもぜひお楽しみに!
開発スタッフWよりお送りしました。


