前回公開した「eniウマ!ガトリング」の検証記事が好評だったため、
今週も続けてガトリングのリアルな運用結果を検証してみました。
まずはeniウマ!ガトリングがどういうものか
再度説明させていただきます。
■ 「eniウマ!ガトリング」とは?
「穴馬発見器」の理論をもとに、投資運用に特化したシステムとして開発されたのが「eniウマ!ガトリング」。
通常版である「穴馬発見器」は、
“1番人気 × 推奨穴馬” の馬連で回収を狙う仕組み
この構造上、どうしても「1番人気の結果」に左右されるという課題がありました。
その外的要因を排除し、
純粋にAIの推奨馬(穴馬)そのものの精度で勝負できる設計にしたのが「ガトリング」です。
購入方式はシンプルに――
AIが推奨した馬の単勝を買い続ける。
平均オッズは18倍前後。
つまり、「本命ではなく、狙うべき穴馬だけ」をターゲットにしたAI投資モデルです。
短期的な浮き沈みはありますが、長期的には回収率110%を維持している実績あるツールです。
🔍10/18・19の2日間検証結果
今回の検証対象は、10月18日(土)・19日(日)の2日間。
購入レース数は20レース。
的中はそのうち2レースでした。
的中①

10月18日(土) 東京12R
コシュデリ 6.6倍
※ガトリングでは、穴馬発見器の推奨穴馬(小穴〜大穴)は関係なし
的中②

10月19日(日) 京都7R
イリフィ 17.5倍
※ガトリングでは、穴馬発見器の推奨穴馬(小穴〜大穴)は関係なし
20レースの合計オッズは24.1倍。
2日間の回収率は120.5%という結果になりました。
先週の300%超えという“上振れ週”と比べれば、
今週の120%超えは確かに控えめな結果に見えるかもしれません。
それでもプラス回収で終えられたのは、
ガトリングの“再現性の高さ”を示すひとつの証拠といえます。
もちろん、すべての週で勝てるわけではありません。
負ける週もあれば、大きく跳ねる週もある。
それでも長期的に見れば回収率110%前後を安定して維持しているのが、
このツールの大きな強みです。
💡まとめ
今回の検証では、爆発的な的中こそありませんでしたが、
“狙うべきタイミングを逃さず拾える”というガトリングの強みが改めて見えた週でした。
短期的な成績に一喜一憂せず、
「トータルで見ればプラスを積み上げていける」——
それこそが、ガトリングが投資ツールとして成立している最大の理由です。
次回もまた、リアルな検証データをもとに、皆さまにご報告してまいります。
※この検証は社内で実際の購入記録をもとにしています。
eniウマ!の推奨内容を参考にする際は、あくまで自己判断での投資をお願いいたします。

